
ボランティアの先生が、新たにお花を活けてくださいました。花には様々な効果をもたらすと言われていますが、
・リラックス効果/疲労,緊張,不安が和らぐ
・調整効果/血圧を落ち着かせ、体調を整える
などもあるとの事。四季折々を感じることができる以外にも、様々な顔がありますね。機会がございましたら、是非ともご覧くださいませ。

ボランティアの先生が、新たにお花を活けてくださいました。花には様々な効果をもたらすと言われていますが、
・リラックス効果/疲労,緊張,不安が和らぐ
・調整効果/血圧を落ち着かせ、体調を整える
などもあるとの事。四季折々を感じることができる以外にも、様々な顔がありますね。機会がございましたら、是非ともご覧くださいませ。
時が経つのは早いもので、もう間もなく新たな年に変わろうとする年末となりました。そのような中、素晴らしいお花を飾っていただきました。花が日常の生活の中にあると、それだけで心も体も穏やかになり、落ち着きます。
「信は荘厳なり」という言葉がありますが、私共も素晴らしい花に劣らぬようにと視界に花が入る度に、導かれているような気がします。
寒さ厳しき時節ではございますが、年末年始も皆様のお越しを何卒お待ち申し上げております。





10月15日の十三夜はお月見ということで、月に見立てた「月見つくね」や「月見デザート」で秋の訪れを楽しんでいただきました。
第4回 ケアラー支援
第4回・ケアラー支援の会を開催しました。
「ケアラーさんのための『エンディングノートの活用法』」をテーマに、NPOこれからフェスタ代表 田中まさこ先生を講師としてお招きし、当日は地域の方など13名の方が参加して下さいました。
ケアラーさんの終活とは「ケアラーさんがこれからの人生を楽しむため、自分がいなくなったあと大切な人を守るための準備」とのお話から、実際にエンディングノートの一部を使って「これからの人生でやりたい事」「今会いたい人は?」について参加者同士で話をしました。田中先生の素敵なお話に参加者の方から笑顔が絶えない会となり「エンディングノート気楽に書き始めていいんだと知った」「書きながらたくさんの楽しかったことや苦労したことなどを思い出す機会になった」「前向きな気持ちになれた」「笑いをすっかり失っていたがこれからは笑いを取り戻したい」等の感想をいただき、日頃介護で苦労されているケアラーさんたちの笑顔が取り戻せる機会になりました。
今年度は「介護者の幸せを考える」をテーマにしています。次回は2月ごろに開催予定です。

職員有志によるお笑い演奏会を行いました。
ハンドベルや木琴、ギターの演奏とともに「カエルの歌」「ふるさと」を合唱しました。
職員のコントのような掛け合いもあり、楽しい時間を過ごすことができました。
蒸し暑い日が続きますが体調管理をしっかり行い、引き続き利用者様の笑顔を引き出せるよう
職員一同気を引き締めていきたいと思います。

今回のテーマは「高齢者の認知症とその対応について」、講師は吉祥寺病院の市川先生にお願いしました。地域の方や花水木を利用されているご家族等9名の方が参加され、「介護が必要になった家族のサポートをどうしたらいい?」「介護者もストレスが溜まる、気持ちを分かってもらえる場がほしい」などの声をいただきました。
次回、ケアラー支援の会は秋ごろに開催予定です。ご興味のある方は相談室まで、ぜひご連絡ください。


今年も庭に花水木の花がきれいに咲きました。
2Fから外をのぞくと、白とピンクのコントラストが目を惹きます。
満開までもう少し、なかなか外出できない状況が続いていますが、ご利用者様も春の季節を楽しんでいます。

4月21日に夜間想定での消防訓練を行いました。。
日中より少ない人数での初期消火、避難誘導を確実に行えるよう
真剣に取り組んでいました。




花水木は実りの秋

🍇とても個性的なぶどうが沢山、実りました🍇
